大きく健康的に育てよう!中〜大型熱帯魚用フードカタログ

2015年08月12日

熱帯魚飼育方法 初心者

レッドラムスホーンの全滅以来、
イシマキガイを投入してから3週間。


おっ!貝の赤ちゃんが沢山いるのを発見。

FullSizeRender.jpg

ヤマトヌマエビの上。
色はピンクっぽい。


イシマキガイか?レッドラムスホーンなのか?
繁殖に成功したみたいだ。


そう思い調べてみると、気になることがわかった。
それは、スネールという市販の水草に元々、付いていた卵が孵化したもの。


スネールとは、それらの総称みたいだが、
大量に繁殖する割に、掃除的役割もなく、
水草を食い荒らし糞も大量にするしでデメリットだとか…


今回、水草の手入れ後に発見したが、
既に30匹以上は存在する感じだ。


正体が不明なので少々様子を見るが、
ほっておけないので一応解消方法を調べると、
ピンクラムスホーンの投入でいなくなるとか。


とりあえずは、様子を見てみることにしようっと。


posted by テトラ at 08:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 熱帯魚飼育 初心者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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