大きく健康的に育てよう!中〜大型熱帯魚用フードカタログ

2015年08月21日

熱帯魚飼育グッピー 病気

グッピー雌1(国産)。
雄3(国産1・外国産2)。


こんな環境で、外国産2の雌へのアプローチが強く、
また、国産雄への攻撃も強い。


こりゃ、あかん。
国産男の尾っぽが突かれてボロボロに…


雌を奪い合う様子が伺えるが、
熱帯魚にも感情があるのか!?


何とか対策を。
と言う事で、外国産メス5匹を購入。
メスを増やすことで男のハーレム状態を作り上げる作戦だ。
(1匹70円)


が、しかし…
状況変わらず、お亡くなりになりました…
3日後購入したグッピー外国産メス4匹。
そして、いじめられっ子の国産オス1匹。


えっ!?
これって病気?
飼育って難しいな〜


とにもかくにも、お金のかからない対策ほど
無駄になるんだなぁ。。


【熱帯魚飼育グッピーの最新記事】
posted by テトラ at 07:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 熱帯魚飼育グッピー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月12日

熱帯魚飼育方法 初心者

レッドラムスホーンの全滅以来、
イシマキガイを投入してから3週間。


おっ!貝の赤ちゃんが沢山いるのを発見。

FullSizeRender.jpg

ヤマトヌマエビの上。
色はピンクっぽい。


イシマキガイか?レッドラムスホーンなのか?
繁殖に成功したみたいだ。


そう思い調べてみると、気になることがわかった。
それは、スネールという市販の水草に元々、付いていた卵が孵化したもの。


スネールとは、それらの総称みたいだが、
大量に繁殖する割に、掃除的役割もなく、
水草を食い荒らし糞も大量にするしでデメリットだとか…


今回、水草の手入れ後に発見したが、
既に30匹以上は存在する感じだ。


正体が不明なので少々様子を見るが、
ほっておけないので一応解消方法を調べると、
ピンクラムスホーンの投入でいなくなるとか。


とりあえずは、様子を見てみることにしようっと。
posted by テトラ at 08:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 熱帯魚飼育 初心者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月01日

熱帯魚飼育グッピー

ラミレジィがいなくなり水槽が何か寂しくなったので、
熱帯魚屋さんでグッピーのペアを購入してきました。


FullSizeRender.jpg


写真は元々いた雄のグッピー。
繁殖をおそれ雄2匹を最初に飼育してきました。


しかし、インテリア的にも色鮮やかなグッピーが、
沢山いることは望ましいと思ったので、今回ペアを1組。


合計で雄3匹雌1匹。
雌は雄たちに毎回追われ、繁殖の期待は大きそうです。


全部のグッピー画像を載せたかったんですが、
すばしっこくて撮れませんでした…


子どもが出来たら報告させていただきますね!
posted by テトラ at 14:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | 熱帯魚飼育グッピー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

熱帯魚飼育ならアマゾン
熱帯魚飼育」の先頭へ
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。